
最近英語を勉強したくなりましたが、一番いいのは外国人の彼女を作ることだと言われます。(笑)プレミアリーグの監督になるより難しい。
僕はサッカー好きなので、海外の選手のインタビューを見るとき勉強になりますが、僕はアメリカの英語に慣れていて海外の選手の話があまり分からないと思っていたけど、実は、海外の選手が皆ブロークン・イングリッシュをしゃべっているそうです。こんな英語に慣れてしまったら困る!
日本人の選手が海外チームに行ったら、皆どうするんだろう?

最近英語を勉強したくなりましたが、一番いいのは外国人の彼女を作ることだと言われます。(笑)プレミアリーグの監督になるより難しい。
僕はサッカー好きなので、海外の選手のインタビューを見るとき勉強になりますが、僕はアメリカの英語に慣れていて海外の選手の話があまり分からないと思っていたけど、実は、海外の選手が皆ブロークン・イングリッシュをしゃべっているそうです。こんな英語に慣れてしまったら困る!
日本人の選手が海外チームに行ったら、皆どうするんだろう?


日本人にイギリスについて聞くと、イメージ的には、スコーン、紅茶、フィッシュ・アンド・チップス、デビッド・ベッカムという答えがほとんどだと思います。でも、実際イギリスにはいろんな国があります。しかも、それぞれの言葉や発音も違います。それは外国のサッカー選手にとって一番の問題だと思います。
例えば、日本人の選手がスコットランドに行くと、英会話の学校にはほとんどアメリカ人がいるでしょう。それか、一生懸命英語を勉強しても、スコットランドに行くと訳が分からなくなってしまいました。しかも、スコットランドで勉強して帰国すると、誰もその英語が分かりません。
これは日本人だけの問題ではありません。マンチェスター・ユナイテッドのネマニャ・ヴィディッチも同じです。彼はイングランドの学校で英会話を勉強しましたが、チームの監督サー・アレックス・ファーガソンのスコットランドの発音が強すぎて、英会話の授業を辞めました。役に立たないからだそうです。
クリスティアーノ・ロナウドが絶好調の時、誰も彼を止められない。でも、チームの調子が少し悪い時は、彼は幽霊みたいな存在だと思います。クリスティアーノ・ロナウドはどこに行っちゃったの?ではなく、どこにいるの?という感じです。
ただ頼ることが出来るのはウェイン・ルーニーだけですが、彼は今けがをしていますので、彼のけがが治ったら、前のゴールできないウェイン・ルーニーか、今のすごいウェイン・ルーニーになるのかが一番心配なところです。
もっと心配なのはカルロス・テベスです。彼は元々すごい選手だし、ウェイン・ルーニーに似てるし、今そのウェイン・ルーニーがけがをしているので一番チャンスなのに、なぜか調子が悪い。スキルもテクニックも、なんだかおじさんみたい。シュートをしても、僕のおばあさんの方がうまい!彼の代わりにアンパンマンが出たほうがいい!
カルロス・テベスがんばれ!
チェルシー、今一体何をしてるの?!たくさんスーパースターがいるし、今2位だけど、プレミアリーグで優勝できないと思われています。ファンも、ニュースでも、チェルシーの監督を辞めさせるべきだと言われているそうです。だって、ロマン・アブラモヴィッチというチェルシーのお金持ちのオーナーもいるのに、レフトサイドミッドフィルダーがいない!いないというか、このチームに出れるだけのスキルを持った選手がいない!ありえない!この状況(症状)は、イングランドチームそっくり!
この人誰か知ってる?知らないと思います。絶対知らないと思います。英語話す人でも知らないし、日本人ならなおさら知らないと思います。
じゃあ、ヒント!
1. 彼は38歳です。
あまり分かりませんね。
2. アブダビのロイヤルファミリーの人です。
アブダビがどこか分かりませんよね。
3. ロマン・アブラモヴィッチよりお金持ちです。
だんだん分かってきたでしょう。
4. クリスティアーノ・ロナウドを獲得するために約¥20,250,000,000を払うと言ったそうです。
レアル・マドリードじゃないよ。
5. マンチェスターシティの関係者です。
プレーヤーじゃないよ。
答えは:マンチェスターシティの代表者です。
いいな。<弁当を見ながらつぶやく…>
彼はイングランドとチェルシーのディフェンダーです。現在両チームのキャプテンを務めています。とてもすごいですね。実はイングランドの正式なキャプテンになる前、チャンピオンズリーグの決勝戦のペナルティキックでスリップして大切な決勝ゴールを決められず、キャプテンを務める自信をなくすほどの大失敗をしました。
彼のディフェンススタイルはとてもイギリス的でアグレッシブです。ヘディングやタックルはとても強く、負けないという気持ちがいつもあります。
大切な試合に彼が出場すれば、ドローか勝つかしか考えられません。
イングランドチームのゴールキーパーです。背が高いし、ディフェンスの指令もできるし、38歳なのどとても経験豊富です。彼は、プレミアリーグのゴールキーパーの中で最も出場試合数が多い選手です。彼が絶好調の時は世界NO.1だと思いますが、最低な時は本当にだめです。
イングランドチームでプレーする時、昔は集中力が最後まで持続しませんでしたが、最近少し持続するようになりました。でも、また集中力がとぎれる可能性は十分にあります。他のゴールキーパーでもいいと思いますが、他に誰ができるかな。いないね〜。
彼は今マンチェスターユナイテッドで一番のディフェンス・スタープレーヤーです。彼の特徴は、背が高く体が強くて、ディフェンダーの中でも特にボールのコントロールがうまいプレーヤーです。
イングランドチームでプレーする時、昔は集中力が最後まで持続しませんでしたが、今は違って、大切な試合においてチームに欠かせない選手にまで成長しました。
実はマンチェスターユナイテッドに入る前、彼はこのチームのことが嫌いだと言っていました。なぜならマンチェスターユナイテッドはいつも勝つチームだからです。なのに今はそこでプレーしています。
ま〜、あのマンチェスターユナイテッドだからね。
彼は、ずっとマンチェスターユナイテッドに所属しています。今34歳ですが、以前と比べてもパワーやスキルは変わりません。ただ、一度怪我をすると復帰に時間がかかります。
彼の特徴は、ロングシュートとパスです。背は高くありませんが、とてもアグレッシブなので、よくレッドカードを受けます。
彼はおとなしい性格なのでキャプテンにはなりませんが、チームの中心人物です。彼がいれば,
残り時間が少なくても十分チャンスがあります。もし、彼がマンチェスターユナイテッドを対談しても彼に代わる選手はいないでしょう。
もうイングランド代表から外れたので、とても残念です。このプレーヤーはイングランドチームにとって必要だと思います。
彼は、エヴァートンのチームで17歳の時からとても潜在能力がありました。将来必ずワールドプレーヤーになると思いました。この能力があったからマンチェスターユナイテッドが彼を獲得しました。彼はそこでとてもすごいプレーヤーになりました。しかし、ディフェンスを最近やり過ぎで、本職のオフェンスが以前に比べできていません。
彼のすごい所は、パワー、強い体、そしてイギリスのチームの中で一番のスキルの持ち主です。ちょうどジェラードみたいです。
ジェラードと似てるというのは、いい所だけではなく、悪い所も似ています。例えば、すごいスキルを持っているのにイングランドチームではあまり結果が出せていません。
ルーニーもがんばれ!
デビッド・ベッカムのおかげでイギリスのサッカーが好きになりましたが、ベッカムはもうイギリスのチームで出るチャンスが少ないと思います。私の好きな選手は他にもいます。
スティーブン ジェラードは総合プレーヤーです。ディフェンス、オフェンス、どのポジションでもうまく出来ます。ベストポジションはミッドフィルダーです。彼は体が強いし、スタミナもあるので、このポジションでロングシュート、タックルをすればピカイチです。もし一つのチームのすぺてのポジションに彼が入れば無敵でしょう。もちろん、ゴールキーパー以外ですが。
一番思い出すのは、リバプール vs ACミランのチャンピオンズリーグファイナルで、序盤ACミランが三点リードしていたのですが、ジェラードのアシストとパワーで同点に追いつき、最後はペナルティキックでリバプールが逆転勝利をおさめました。
こんなにすごい人なのに、なぜイングランドのチームでこのパフォーマンスをいつも見せてくれないのでしょうか。スティーブン ジェラードがんばれ!
私は、小さい頃から外でサッカーをするのが大好きです。でも、見ることより自分でする方が好きです。サッカー好きの友達からよく選手のポスターやトレーディングカードをもらったりするのですが、どの国のチームや選手なのかあまり分からず、そのまま放っておくことが多いです。
僕の好きなポジションは右側のオフェンスです。なぜなら、ディフェンスが苦手だけど走ることが得意だからです。いつもサッカーを見る時、自分と同じポジションの選手を見て勉強します。最初自分の目に飛び込んできたのは、デビッド・ベッカムです。
ベッカムを知ってからイギリスのサッカーに興味がわいてきました。だんだんベッカムの所属チーム(例えばマンチェスターユナイテッドやイングランド)のファンになりました。そして、イングランドのあらゆるもののファンになりました。